Top > 沖縄 紀行 2008

沖縄 紀行 2008

3年ぶりに沖縄にやってきた4人の体験談です

沖縄 紀行 2008一覧

那覇空港 で アサガオ没収

那覇空港でのハプニング!?。 那覇空港で義兄に別れを告げ、チェックイン。 そこで私たちの目にとまった一枚の掲示板。 そこには、移動禁止植物なる物が写真と共に記されていて、 生の紅芋や植物など・・・、良く見るとアサガオも有る。 手にしている2種類のアサガオの内、一つは葉型が良く似ている様子。 「移動禁

那覇空港 で アサガオ没収の続きを読む>

泡瀬 の サポートライン

家に戻ると、私たちを空港まで送って頂く事になっている 義兄がすでに待機していて、送る荷物などをまとめて直ぐに出発。 出発便まで時間が有るので空港への途中、寄り道して 義兄が経営している泡瀬の会社を視察させて頂く事に。 その前に、野アサガオが自生している所に案内して頂いた。 前ページで書いた琉球アサガ

泡瀬 の サポートラインの続きを読む>

琉球 アサガオ 探し

家の近くにメイクマンと言うホームセンターがあり、 義兄との待ち合わせに少々の時間が有るので、あるものを探しに寄ってみた。 そのあるものとは、琉球アサガオ(別名オーシャンブルー) 他にも宿根アサガオや西洋アサガオなど呼び方はいろいろなのだが、 突然変異亜種のアサガオらしい。 なぜそれを探しているかと言

琉球 アサガオ 探しの続きを読む>

コザ の チャーリータコス

ジャスコからコザのチャーリータコスに一本堂 早めに戻って来たのはお土産を調達する為で、スーパージャスコへ。 ここで買う理由は、沖縄土産コーナーが常設されていてしかも安いため。 それぞれが、らしい物を見つけてはカゴの中へほうり込む。 スーパージャスコで土産を調達した後向かったのはかつて栄えたコザの街。

コザ の チャーリータコスの続きを読む>

勝連城跡 と 海中道路

とっても濃い沖縄の旅となった今回の旅行も今日が最終日。 予約の便は午後7時と遅いため、またまた何をしでかすかと思案した結果、 海中道路方面を目指すことに。途中にある勝連城跡が最初の目的地となった。 私の中では数有る沖縄の城跡の中でもベストスリーに入る所。 訪れるのが3年ぶりの勝連城跡は城跡への入り口

勝連城跡 と 海中道路の続きを読む>

フクキ 並木へ

次に向かったのは、フクキ並木。 備瀬フクキ並木は本部半島北西に位置する、 フクキの木を防風林として各家の周囲に植え込んだ集落が集まっている一画で、 この一帯は、東西南北どの通りを抜けても同じ様な景色が続いている。 広場の様になった入り口には案内版があり、 ここから北端に有る無人島まで往復約1時間だそ

フクキ 並木への続きを読む>

喫茶 風の丘へ

喫茶 風の丘は前回も行った所で、 全面バルコニー360度のパノラマを眺めながら 開放的なひと時を過ごした記憶がよみがえる。 そこにもう一度行く事になったのは、2年程前に放映された 「チェケラッチョ」という青春ドラマの舞台になっていたから。 沖縄に住む義理の姉から「来る前に見てみて」と奨められたその映

喫茶 風の丘への続きを読む>

沖縄 そば屋 うふやー

沖縄そば屋 うふやー 4日目、昨晩の雨は激しかった。 夜中に目が覚めるほどの集中豪雨に、 これはいよいよ!台風が・・などと夢うつつに思いながら朝を迎えていた。 朝の天気予報によると、台風は沖縄からはそれた様で、 明日は快晴の空模様の吉報に、最終日とは言え何をやらかしてやるかと、 今日が始まったばかり

沖縄 そば屋 うふやーの続きを読む>

郷土料理 だいこんの花

だいこんの花 そろそろ暗くなり始めたので、 今日と明日の2日間お世話になる義理の兄の家へ車を進めた。 到着した家では、義理の兄が出迎えてくれた。 途中で道に迷う事も無くアッサリ到着した為、ある種の旅の醍醐味である、 迷う、探すが無いのは寂しいと思ってしまうのは私だけでしょうか。 等と考えている暇も無

郷土料理 だいこんの花の続きを読む>

宮城海岸 と トランジットカフェ

宮城海岸とトランジット・カフェ 霧雨の中、次に向かうは北谷の宮城海岸と言う所。 美しいサンセットが魅力と言われる北谷で未だにサンセットを見たことは無いが、 小雨混じりのこの天候では、今回もまた美しいサンセットは拝めそうに無い。 予想通り58号線の渋滞に少し付き合ってから、 海岸寄りの抜け道を探してい

宮城海岸 と トランジットカフェの続きを読む>

アメ横マーケット

アメ横マーケット ぽつぽつと降り出した雨に、 やはり台風はこちらに向かって来るのかと不安をおぼえながら、 家具屋通りへと車を進めた。 58号線を北に宜野湾を過ぎた辺りがそうだと言うので、 右側と左側とに担当分けをして探していると、あったあった! 「アメ横マーケット」なる家具屋(ここはKAT−TUNの

アメ横マーケットの続きを読む>

ぶくぶく なる 茶処

「ぶくぶく」なる茶処 お腹を満たした後は、土産物屋などを覗きながら、再びやちむん通りへやって来た。 訪れたのは東窯(あがりぬかま)と呼ばれる、先程の窯同様の登り窯。 一般の民家の様で中には入れないが、味の有る独特の塀が歴史を感じさせる。 その隣にある「ぶくぶく」なる茶処に入ると、登り窯の一部を見る事

ぶくぶく なる 茶処の続きを読む>

桜坂通り と プチットリュ

桜坂通りとプチットリュ そうこうしているうちに妻の友人から連絡が入り、 合流後案内されたのは桜坂通りなる所。 昭和の半ば頃に那覇の歓楽街として栄えた一画だそうで、 かつては桜並木があって「桜坂通り」の名前はその名残だそうだが、 今は桜の木も繁栄の跡も全く見る影はない。 坂を登り詰めた所に、カフェや書

桜坂通り と プチットリュの続きを読む>

牧志公設市場 と 南の窯 ふぇーぬかま

牧志公設市場と南の窯(ふぇーぬかま) さてさて、目的のやちむん通りはこのまま直進だが、 せっかくこのかいわいまで来たのだから覗いておきたいのが、 定番スポットの牧志公設市場。 店内に入っても、沖縄独特の食材やディスプレイ (ちらがーやとんそくなどのとてもグロいやつ) を前にキャーキャー言うだけなのだ

牧志公設市場 と 南の窯 ふぇーぬかまの続きを読む>

雪塩 ソフトクリーム まーすやー

那覇、平和通り商店街の雪塩ソフトクリーム 3日目の沖縄は雲。なんと台風4号が接近中らしい。 梅雨にぶつからなかった分、台風で帳尻を合わせて来たわけではないだろうが、午後から雨の予報。さすがに2晩も夜更かしすると、40も半ばの体には少しだけ応え、遅めの1日がスタートした。 今日はお昼に牧志公設市場辺り

雪塩 ソフトクリーム まーすやーの続きを読む>

ディアマンテス の ライブ

ディアマンテスのライブは、 ゆいレール県庁前駅近くのパライソと言うライブハウスで行われた。 ここパライソはゆったりとした一人掛けの椅子や大きめのソファーなど、 一般的なライブハウスのイメージとは異なり、 オシャレにゆったりとライブを楽しむ事が出来る。 6人続きでの空きはなかったので私と弟は別の席で観

ディアマンテス の ライブの続きを読む>

あっぱりしゃん で カチャーシー

夜の部は居酒屋であらためて妻の友人と会社の元上司と合流して 沖縄で再会できた事に乾杯した後、ディアマンテスのライブ!が待っている。 まさに沖縄満喫の充実し過ぎる旅である。 しかも1日目からテンコ盛りである(もっと言うと前の晩からですが・・)。 県庁前のパレットくもじで合流した私たちは、 「あっぱりし

あっぱりしゃん で カチャーシーの続きを読む>

浜辺の茶屋

車はさらに東に向かい、着いたのは・・・ 以前訪れた事のある山の茶屋に程近い「浜辺の茶屋」。 幾度となくお店の前を通り過ぎてはいたのだが、 我妻は何度も利用した事があるらしく、私の意見は聞き入れてもらえずにいた。 今回、念願叶って初めて入店が許可されたと言うわけだ。 この浜辺の茶屋は通りから浜へとつな

浜辺の茶屋の続きを読む>

真壁ちなー はやっぱり落ち着く

最初に向かったのは、真壁ちなーと言う古民家をそのまま利用した沖縄そば屋。 斜面に形成されたのどかなこの一画の住宅街の中にひそかに佇んでいる真壁ちなーは、沖縄戦で周囲の住宅が非弾する中、奇跡的に戦火を逃れた築110年を超える古民家らしい。

真壁ちなー はやっぱり落ち着くの続きを読む>

jimmy’sに感動

沖縄の2日目の朝はあっと言う間にやって来た。 昨夜は3時過ぎまで騒いでいたせいで、寝不足気味の気だるい身体にむち討って目覚めのシャワーを浴び、朝食を調達にコンビニに向かう。 余りに濃すぎる昨夜の出来事が、ついちょっと前に起きた事の様によみがえる。 沖縄に着いてからまだ10時間ほどしか経過していないの

jimmy’sに感動の続きを読む>

KAT−TUN

お店の外へ出て程なくしてから、 ホテル関係者らしき人物が申し訳なさそうな表情で現れ、 部屋に入る事を許された私達は、 近くのコンビニでオリオンビールと軽いつまみを仕入れ、 仕切直しの乾杯と相成りました。 今回の一件はホテル側の説明によると、 このホテルは受付カウンターと夜9時に閉まるショップが併設さ

KAT−TUNの続きを読む>

居酒屋 まるぐてえ

 まるぐてえ と言う居酒屋 時刻は午前零時を回り、閉店の時間・・の様ではあったのだが、 「何か食べさせて下さい!」と言う、 腹を減らし宿を失った旅の放浪者の悲痛な叫びに答えて頂いた私達は、 調子に乗って沖縄料理を中心に6品と生ビールを頼んでしまった。 お店には、よく耳にする沖縄がテーマの歌が流れ、

居酒屋 まるぐてえの続きを読む>

泊まれないホテル

沖縄紀行2008 沖縄の空気が、飛行機から降り立った身体に優しくまとわり付き、 3年ぶりに沖縄を訪れた4人のリゾート気分を盛り上げていた。 空港からホテルまでは、車で20分から30分程の所で、 徒歩で那覇市内に遊びに行くには微妙な距離。 このメンツで旅をすると必ず「なにか」が起こるのだが、 時間軸で

泊まれないホテルの続きを読む>

カテゴリー
更新履歴
那覇空港 で アサガオ没収
泡瀬 の サポートライン
琉球 アサガオ 探し
コザ の チャーリータコス
勝連城跡 と 海中道路
フクキ 並木へ
喫茶 風の丘へ
沖縄 そば屋 うふやー
郷土料理 だいこんの花
宮城海岸 と トランジットカフェ
ブログランキング・にほんブログ村へ ブログ検索 ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
河口湖の貸別荘コテージ ゲストハウス り楽S