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沖縄 紀行

沖縄の旅日記を面白おかしくお伝えします。

沖縄 紀行一覧

沖縄 アウトレット モール あしびなー

その後、近くのレストランで昼食を摂り家に帰ってシャワーで汗を流した後、 帰りの荷造り。送る荷物を郵便局へ預けたら後は出発まで の〜んびり  かと思いきや、妻の一言で急にあわただしくなってしまった。 「アウトレットに行きたい!」 え・えっ! いっ・いまから・・・!?。 元々、那覇市内まで送ってもらえる

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ゴルフ ショートコース

沖縄紀行最終日、まだ何かするのかと言われそうだが、 義理の兄のお誘いでゴルフショートコースでひと汗かく事になった。 帰り便は夕方6時過ぎ。時間は充分あるからと、素早く仕度をして近所のコースへ。 平日であった為、待ち時間も無く直ぐにスタート。 あいにくプレーヤー以外の入場はNGと言う事で、 義理の姉は

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沖縄 最後の夜

最後の晩餐 長い、ながーい休暇も、残す所あと一日。 滞在中大変お世話になった、義兄・姉・甥っ子・姪っ子と私たち夫婦、 全員集合でお食事会となった。

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喫茶 風の丘

 喫茶 風の丘 にやってきた。 このお店も、少々解りづらい。が、たどり着いた時の安堵感と、 そのロケーションが期待どうりだった時の喜びもまた捨て難いのである。 ここは2階が店舗で1階は住まいのようだ。 住居前には芝の庭が広がり庭木の間から見える海がまたいい。 2階の店舗のほうは全面バルコニーで、山側

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本部 の 鰹 その2

本部の鰹のあまりの美味しさに、またまた本部方面に戻って来た。 去年、食せなかった事もあって、やっとめぐり会えたツヤツヤ、プルプル、 の鰹がとても美味しかったので、滞在中お世話になっている義兄の家に、 お土産として買って帰るためだ (もちろん自分たちも、もう一度食せるチャンスがあるかも? と言う期待を

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アフリカマイマイ

アフリカマイマイに遭遇しても触ってはいけない! 水辺でマイナスイオンをいっぱい浴びて、 ついでにジャングル浴(森林浴です)も済ませ、 半乾きの靴をグチュグチュさせながら来た道を戻っていると、 デッカイでんでんむしに遭遇した。 アフリカマイマイと言うのだそうで比較するものを置かなかったので、 写真では

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真喜屋 の 滝 その2

真喜屋の滝その1の続き 「あったぁ!」と思ったのも束の間、車は進入禁止! ここからどれ程歩いたら目的の滝に行けるのかも解らないまま、 ここまで来たのだから行ってみる事にした。 やや下り坂になっていて薄暗くうっそうとしている砂利道の先は、 ジャングルの中に溶け込んでいくような感じ。 巨大なヘゴが頭

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真喜屋 の 滝 その1

車は本部半島の北側505号線を南東方向に走っていた。 「ここは沖縄の瀬戸内海」とは地元Kさんの談だが、 羽地内海と言う、とても穏やかな内海沿いに出て来た。 そこには何艘かの船が気持ち良さそうに静に浮いていて、 まるで日々の疲れを癒している様であった。 次の目的地は沖縄在住Kさんの情報で、幻の滝を見に

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備瀬 の フクキ並木

本部半島の先端、備瀬崎近くに 防風・防潮林として植えられたと言う フクキの並木 がある。 住居の周囲を囲むように植えられたフクキは何軒も連なり、 やがて並木となって四方八方へ伸びてゆく。

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マハイナウエルネスリゾート沖縄

マハイナウエルネスリゾート沖縄が本日の宿泊ホテルである。 建物が三棟 コの字 に海に開くように建っていて、 正面に海が見える部屋を確保できればラッキー!。 だが、取れたのはどちらかと言うと「山の手ビュー」。 バルコニーに出てから海を眺めるといった感じ。 もっとも、日没後はナーンにも気にならないのだが

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本部 の 鰹

本部と言えば、カツオ・・・・らしい。 なるほど日本広しと言えども、鰹のぼりが泳ぐのはここしか無いのではないか。 実は去年本部を訪れた時も鰹を買いに来たのだが、 その日はあいにく漁に出ていないらしく食せずにいた。 さて、今年は・・・。

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ナチュラルカフェ Haru

ナチュラルカフェ Haru は、彩庵のお店の方の紹介で立ち寄ったカフェ。 本部町から449号線で今帰仁村に入る手前の具志堅と言う地名の所を 山の手に上った所に在るのがナチュラルカフェ Haru。 いきなり現れるアーチスティックに店名がペイントされた巨大な流木に、 思わず「おおっ!」っと声を上げてしま

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彩庵 の 手づくり サンダル

 58号線から本部方面449号線に進み少し行った左手に、 変わった趣味の喫茶店か何かと思わせる少々奇抜な平屋の建物がある (お店の方ごめんなさい、第一印象はそんな感じでした。)。 そこが手づくりサンダルの「彩庵」。 那覇市内にも同名のお店があって(こちらはおとひめサンダルと呼んでいる)、 そこから分

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具志川 の 島そば

家を出て(と言っても、滞在中お世話になった義理の兄の家ですが) 少し走った所、329号線の旧道(具志川ゴルフコースの下)に 「島そば」というそば屋がある。 義理の兄お勧めの店で、うまいから行ってみたらと言うお勧めの言葉に、 1泊2日の本部旅行4人組みの最初の目的地は「島そば」となった。

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DFS ギャラリア

 「国内に居ながらDFSとはどう言う事だ?」と思いながらも、 那覇市内に昨年末オープンしたDFSへ行ってみる事にした。 聞けば以前から那覇空港にはDFSが有ったそうなのだが、 興味の無い私は気にもしていなかった。  簡単に言うと、沖縄振興特別措置法なる法律があって 経済特別区のようになっている訳です

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カサ ラ ティーダ

カサ・ラ・ティーダ と言うレストランにやってきた。 万座ビーチから58号線を南へ30分程行った所に仲泊と言う所があり、 石川方面に抜ける道を超えた所が右カーブの橋になっていて、 その先海側にあるのがそのレストラン。 「プロバンス風の外観がお洒落なレストラン」とはガイドブックの抜粋だが、 「プロバンス

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万座 ビーチ

万座ビーチを目の前にして、泳ぎたい虫がウズウズ。 沖縄に来てもう10日も経とうかと言うのに、海水浴もしていなかった。 5月1日に梅雨入りしたものの雨が降っても通り雨程度で、 時折雲の隙間から顔を出す太陽は「ここに居るぜ」と言わんばかりに 容赦なく存在をアピールしてくる。 10日の間に幾度となく泳げる

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花と竹の公園 沖縄かぐや姫

58号線をさらに南下し、行きに立ち寄った 大宜味村の道の駅を少し過ぎた所で、331号線へ進み東海岸へ。 そのまま南下すると左手に花と竹の公園・沖縄かぐや姫がある。 きれいなコスモス畑があると言うので来て見たのだが・・・? 公園内に入ると、手前につつじが少々。 奥にはキャンプ場やバンガローなどが見える

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JALプライベートリゾートオクマ

 別に宣伝のために書いているわけではない。 ホテル名なのでしかたがない、JALプライベートリゾートオクマに立ち寄った。 茅打ちバンタから3・40分程58号線を南に戻った静かな静かな所に 気持ち良さそうにそよ風にふかれながらたたずんでいるのが、このホテル。

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茅打ちバンタ

 茅打ちバンタは辺戸岬から58号線を曲がらずに直進し 金剛石林山の入口を左手に見ながら進むとその先に在る。 昨年、南部を巡ったときに慶座バンタ(ギーザーバンタ)と言う所へ 案内された事があって、「バンタ」とは崖や絶壁と言う意味だと解ったのだが、 ここはまた凄い!。

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辺戸岬

辺戸岬へ向かうのに文字どうり寄り道をしてしまいましたが、さらに北に車を進めて、出発してからちょうど100km程の所で本島最北端「 辺戸岬 」に到着しました。隆起したさんご礁の北端には本土復帰を記念して「 祖国復帰闘争の碑 」と刻まれた記念碑が建っていて、かつてここで本土復帰を願って のろし をあげた

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大宜味村 道の駅

大宜味村は長寿日本一の沖縄の中で県内一の長寿の村。 北に行った事が無かった。ので、最北端に向かう事に決めた。高速道路を使って許田まで行き、後は58号線をひたすら北へ。途中、大宜味村に有る道の駅に立ち寄ったのだが、そこには「日本一 長寿宣言之村」と刻まれた石碑が建っていた。

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平和祈念公園

 平和祈念公園は糸満市にある沖縄戦で最大の激戦地となったと言われている所。 今ではここに慰霊碑や資料館が建ち当時の惨劇を伝えながら、平和への祈りを世界に発信している。

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山の茶屋 楽水

 南部奥武島より東の海岸沿いに、あの有名な浜辺の茶屋がある。 そこから奥武島方向に戻った山手側に在るのが、今回行った「山の茶屋・楽水」。

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パーシャクラブ ライブ

 沖縄のアーティスト パーシャクラブ のライブへ行く事になった。 100人程収容のライブハウスは満席で、立ち見が出るほどの人気ぶり。沖縄出身のアーティストはとても多く、かつての博多出身のアーティストが噴出した勢いを思わせる。昨年 りんけんバンドのライブを観たのだが、沖縄の「風」と「太陽」と「心」を感

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くーすBAR カラカラ

くーすBAR カラカラは那覇市国際通り近くにある居酒屋で、 沖縄の全種類の泡盛を飲む事が出来る。 ここは地元Kさんのお勧めの店。実は去年も弟夫婦と沖縄に来た時に立ち寄って、大変盛り上がった所。

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壺屋 やちむん通り

 雨の、壺屋やちむん通り散策となった。 やちむんとは焼物の事で、「琉球王朝時代に各地に散らばっていた陶芸職人を集めたのが発祥」らしい。

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古民家 そば屋 すーまぬめー

 すーまぬめー という古民家を利用した沖縄そば屋にやってきた。 沖縄では古民家に手を加えそばやや喫茶店などを営むところが多い。 周りは海の沖縄。少し郊外に足を伸ばして、浜辺の見える高台でのんびりお茶を飲むなんて事もいいのだが・・・、

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タラソ テラピー

タラソテラピーって知らなかったのですが、ビタミンやミネラルって口から(食品から)摂取するものとばかり思っていたので、こんなのがあったんですね。 タラソテラピーって、海水・海藻・海泥 を使って皮膚からビタミンやミネラルを吸収しながら、心身を癒す事なんだそうです。

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泡瀬 の パヤオ

4月30日のきび植え・貝採りの後遺症が、予想どうり2日後に出てきた私たちは、車で40分程の所に癒しのスポットがあることを知り行ってみる事にした。

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浜比嘉島 で ビーチパーリィ その2

 浜比嘉島でビーチパーリィその1の続き・・・で、なんとか、岩場で日陰のできている所をおさえ、設置準備に取り掛かるのだが、どうも去年の のーんびり と違う。まったく落ち着かないのだ。 そう、その日はかなりの強風が吹き、用意したビーチパラソルはバサバサ、オチョコになる始末。おまけに足元は強風で砂が暴れま

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浜比嘉島 で ビーチパーリィ その1

 ハイハイ!今年もやって来ました浜比嘉島。昨年リサーチ済みの穴場ビーチで今年も楽しくビーチパーリィ・・・っと思いきや様子が変。通行止め?駐車禁止?お目当てのビーチに行けなくなっていました。とりあえず歩いてビーチまで行ってみると、別に誰かが占拠している訳ではない様子なので、再チャレンジ。建物の脇の抜け

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海中道路 で 潮干狩り

海中道路で潮干狩りをしよう!との義兄の提案に、きび植えも終わり一路帰宅の途へと思っていた私たちは、別に明日でも・・なんて心の中で思いつつも、「疲れついでに、貝採り行くぞ!」 と言う妙に説得のある表現にだまされ、南東部の海中道路へ。(移動中、私は車中でひと眠り出来たので少しだけ体力回復。運転手さんごめ

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きび植え 体験

名護の親戚で「 きび植え をするので、猫の手でも借りたいから手伝ってくれないか?」 と言う、体験したい派にはもってこいの話が舞い込んできた。即座にOKを出し、いざ!畑へ! 現地に着いた私たちの前に広がる 大きい石ゴロゴロの赤土の広場・・・ここは?・・・は・た・け?と思いたくなるような程、今までに見た

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穴場 ビーチ

車は58号線を南下していた。車中で居眠りをしていたのでどのルートで西海岸へ出たのかは解らないが、もう部瀬名崎が見えてきた。そこからどれほどかは解らないが、海側にキャンプ場がありその先で車は停車した。

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カヌチャベイ ホテル

カヌチャベイホテルと言う北東部に在る広大な敷地のリゾートホテルに立ち寄り、 「こんなホテルに長期滞在するのもいいなぁ」 なんて夢を抱き、お茶だけしてロビー前の海を眺めていると、対岸にある岬が辺野古崎だと言う案内をしてもらった。

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古宇利 島

古宇利島は本部半島の付け根北側にある島。今年になって手前の屋我地島から橋がかかって新たな観光名所(?)に。島には車で一周出来る道路もあり、橋が接続する港側には民家が多いが、反対側にはほとんど家が無くのんびりとした感じ。

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糸数壕 (アブチラガマ)

 糸数壕(アブチラガマ)は、糸数城跡のすぐ脇にあり、太古の昔からそこにポッカリ口を開けていた鍾乳洞を利用した、沖縄戦での戦火を逃れるために軍司令部や病院などとして利用され、付近住民が非難した壕。  受付で入場券(200円)を購入し懐中電灯レンタル(100円)とヘルメット(無料)を装備して準備完了!い

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糸数 城跡

糸数城跡という南部にある城跡に連れて行っていただいた。 まったく整備もされていない狭い山道を登っていくと、見えてきたのは崩れた石垣(のような物?)。以前沖縄に来たときに幾つかの城跡を観て城壁のスタイルや使われている石の材質を知っていたので、それが城壁と解るまでに時間はかからなかったが、敵の侵入を防ぐ

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沖縄 到着

沖縄の那覇空港に到着した飛行機から降り立つと(と言ってもタラップを降りたわけではないですが)、南国特有のあのなまあたたかい空気が肌にまとわりつき、半分寝ぼけた頭ではなく、からだで沖縄到着を実感する事が出来た。到着ゲートを出て、タクシーへ。「 沖縄不二ホテル 」と告げると、ドライバーは全開の運転席側の

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